NEXUS SIGNET RING™
指先に、
静かな意図を。
どの指につけるかで、今日の意識の向きと所作を確認する。手元から行動・選択・表現へ意識を戻すリング型デバイス。
NEXUS SIGNET RING™は、ただ飾るためだけのリングではありません。 指先に小さな支点を置き、今日の自分がどんな意識で動くのかを確認するためのNEXUS DEVICE™です。
親指、人差し指、中指、薬指、小指。 それぞれの指に意識を向けることで、意志、方向性、中心軸、調和、伝達というテーマを日常の所作の中で確認しやすくします。
指先に意識を置くことで、今日の所作と出し方を確認する。
Core Concept
指先は、外側へ触れる最前線。
手は、触れる、選ぶ、示す、持つ、整えるための器官です。 その先端にある指は、自分の内側の意図を外側の行動へつなげる、とても身近な接点です。
NEXUS SIGNET RING™は、その指先に意識を置くことで、行動、選択、会話、所作の質を確認しやすくするリング型デバイスです。
Design Philosophy
指ごとの役割を、日常で使える形へ。
Harmonexia™では、髪・呼吸・身体・感覚をひとつの情報体として捉えます。 呼吸、姿勢、意識、指先の所作は別々ではなく、ひとつの流れとしてつながっています。
NEXUS SIGNET RING™は、指ごとの役割を日常で使いやすくするためのリング型デバイスです。 意志を確認したい日、方向性を決めたい日、中心へ戻りたい日、感性をやわらかくしたい日、伝え方を整えたい日。 その日の状態に合わせて、つける指を選びます。
Finger Awareness Map
どの指につけるかで、意識の向きが変わる。
NEXUS SIGNET RING™は、指ごとの特性を使い分けることで、自分の意識の向きや行動の質を確認していくためのデバイスです。
左手は、受け取る側。
左手は、内側の感覚や静かな反応を受け取る側として使いやすい手です。 自分の状態を読む、感覚を静かに確認する、内側の声に意識を向けたいときに向いています。
- 内側の感覚を受け取る
- 直感や微細な反応を観察する
- 自分の状態を静かに確認する
- 無理に出すより、感じることを優先する
右手は、外へ出す側。
右手は、意思や行動を外側へ出す側として使いやすい手です。 表現する、決める、伝える、行動に移すときの出し方を確認したいときに向いています。
- 意志を外側へ出す
- 行動や選択の方向性を確認する
- 言葉や所作に意識を乗せる
- 内側の感覚を現実の動きへつなげる
How To Use
今日の状態に合わせて、指を選ぶ。
難しい使い方は必要ありません。 その日の自分の状態や目的に合わせて、リングをつける指を選ぶだけ。 指先に意識を置くことで、日常の所作を静かに確認しやすくなります。
NEXUS Device System
リングは、手元の出力を確認する。
NEXUS DEVICE™の中で、SIGNET RING™は「手元の意識」と「所作の出し方」を担当します。 ペンデュラムが反応を確認するためのデバイスなら、リングは日常の行動・選択・表現に意識を戻すためのデバイスです。
NEXUS SIGNET RING™
どの指につけるかで、今日の所作が変わる。
NEXUS SIGNET RING™は、手元に置く小さなチューニングデバイスです。 指ごとの役割を使い分けることで、日常の所作、選択、会話、創作、施術に流れる意識を確認しやすくします。
意志を確認する日。方向を決める日。中心へ戻る日。感性をやわらかくしたい日。伝え方を整えたい日。 その日の自分に合わせて、指先の支点を選んでください。
※ 本ページはNEXUS SIGNET RING™の設計思想と使用イメージを紹介するものです。感じ方には個人差があります。
※ 医療行為、治療、診断、効果効能を保証するものではありません。身体感覚や意識の変化は、姿勢・呼吸・状態・使用環境によって変化します。
※ 本製品は特定の結果、判断、能力向上、運気、保護、身体機能の変化を保証するものではありません。日常の所作や感覚を確認するためのセルフケアアイテムとしてお使いください。